月夜裏 野々香 小説の部屋 掲示板 710910


無題

1:読者A :

2015/11/11 (Wed) 09:11:17

第一部完結おめでとうございます。
楽しく読ませて頂きました。
次回作お待ちしております。次は転生オリ主とか(笑)
2:ヘルアーチェ :

2015/12/09 (Wed) 15:10:01

地獄の八丁目じゃなくてヒットラーとスターリンたち6人が霊界十丁目8番でムッソリーニだけ十丁目七番で合ってるかな?。

地獄の底から短冊を届けに行く話しが最高です。
かなり笑えるです。
3:月夜裏 野々香 :

2015/12/12 (Sat) 10:31:56

なんとなくですけど、天国、霊界、地獄は、山というか、螺旋状というか、

明確な線引きがないような気がします

なので、霊界××丁目××番地で統合しました。
4:ヘルアーチェ :

2016/01/12 (Tue) 01:40:38

巡航艦はどっちかというと宇宙巡航艦、
海なら巡洋艦。

ワシントン条約では補助艦の1隻ごとの上限だけ、
1927年、昭和2年の春、ジュネーブ会議までは、
下限もなく、小さな艦は緩かった。

もし、番号の駆逐艦または特型の駆逐艦、
巡洋艇で軍艦ではない舟艇にした上、
1等級か甲種、山の名前が付く巡洋艦だけ軍艦で巡洋艦。
その他の駆逐艦と巡洋艦を廃止して、
警備艇と巡洋艇などに再分類して、
ついでに『日本帝国は140ミリと200ミリの中間の口径の大砲を廃止に向かって行きます。』

もしも史実のジュネーブ会議でそんな事を言ったら?
と妄想する次第であります。

戦艦と巡洋戦艦が合計十隻、
1等級で甲種しかない巡洋艦が十隻。
十十艦隊を日本帝国の定員と提案したら?
特にフランスの補助艦をなるべく超えないよう?
気をつけることを宣言したらどうだろうか?

ジュネーブ会議で日本帝国が主力艦艇は少ないから、
軍艦未満の舟艇はフランス同様の自由。

そう言う立場でワシントン条約の継続になったり、
ロンドン条約は提案もされずに済んだら。
そんな妄想しますけど。

日本帝国が戦力外の舟艇を規制されずに、
イギリス海軍が1強だとワシントン条約のまま!!
思われるにはどうしたら良いでしょうか?。
アメリカはCAクラスは十隻しかなかったらしいんです。
5:月夜裏 野々香 :

2016/01/28 (Thu) 03:18:50

国際会議で縛りプレーするメリットがわからないのですが
独立国で、それが戦力になるのなら宣言せず、勝手にやっていいと思いますよ。
6:ヘルアーチェ :

2016/02/10 (Wed) 06:37:29

軍縮の国際会議、軍縮の国際条約、軍縮の問題です。

見た目の軍事力が小さい方が、
お前もっと減らせと言う立場で、
見た目の軍事力が大きな方がお前もっと減らせと言われる側です。

海軍軍縮条約の日本は米英との対等な立場を求めるばかりで、
軍拡さえ目指してない、見栄を張りたいだけに見えます。
7:月夜裏 野々香 :

2016/03/16 (Wed) 01:35:35

圧倒的な強者の米英に数の不利を押し付けられたのが日本の立場だったと思います。

そして、数の不利を米英相互不信と地の利で補える最低数が10対7だったはずです。

未来人なら戦艦いらねって思っても、当時の日本海軍将校は、何百回と図上演習を繰り返した結論だと思いますよ。
8:ヘルアーチェ :

2016/04/16 (Sat) 20:43:20

実は大艦巨砲か航空主兵かで日帝が空母大国になったのではない。!!

戦艦と甲種の巡洋艦まで制限されて抑え込まれたせいで、
空母という逃げ道に伸びて行った先が空母大国の日帝なのです。!!


瑞鳳と祥鳳の良い点は、
ロンドン軍縮条約では大砲にモメたが、
飛行機と水雷は大砲ほどモメなかった。
しかも条約と無関係の輸送船の改造。

さらに、何より良いのが、
条約明けすぐに空母改造しなかったこと。!!
アメリカとイギリスに軍拡を必要と思わせないためには、
日帝の軍備が強いから米英も強い軍備が必要と思われてはダメです。
日帝に強い軍備がないから米英は強い軍備が必要ないと思わせるのが良いんです。!!

で戦争が近ずいてはじめて空母改造したことが良いんです。
9:月夜裏 野々香 :

2016/04/17 (Sun) 03:07:14

航空機、潜水艦、空母が配備されるまでもなく

魚雷が発明されて戦艦の凋落が兆しがあったのですけど、戦艦って欲しくなるんですよね
10:ヘルアーチェ :

2016/05/07 (Sat) 18:04:41

『魚雷は大人になってから』がたしかにありました。
11:月夜裏 野々香 :

2016/05/12 (Thu) 15:35:06

読んだことありますよ。
魚雷の話しは、なるほどと、刺激されました。

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